ホンダのシビックの新型が日本に?タイプRやセダン、ハッチバックも?

ホンダシビックと言えば、往年の名車のイメージ。

高価なモデルではないとは言え、ホンダのアイコンであるクルマ。

そんなホンダのシビックの新型日本でも発売に!?

タイプRセダンハッチバックのタイプも予定されている??

 

『シビックのセダンやハッチバックも?新型が日本に?』

今となっては、ホンダ=フィットという感じではありますが、一昔前のホンダと言えばシビックですよね。

シビックの何が美しいかって、その洗練されたイメージが何とも表現し難いというか。

英語による綴りを見てもわかるように、シビックの綴りは “CIVIC” です。

 

で、シビックの設計そのものも美しいワケですが、名前も逆から読んでもCIVICでカッコイイ!!

というアラフィフの私が勝手に思っているシビックの印象であります。

そして、日本ではホンダのアイコンがフィットに変わってしまった現在、

日本ではシビックの販売はされていないのも理由の一つかもしれませんよね。

 

そんなシビックなのですが、今でも世界中で超愛されているロングセラーのホンダの車。

ハッチバックタイプのシビックだったり、セダンタイプのシビックだったりも、

日本でちゃんと販売されていた過去はありますが、今では海外だけ。

 

でも、海外でフルモデルチェンジしつつあるシビックには、

  • タイプR
  • セダンタイプ
  • ハッチバックタイプ

といったバリエーションが非常に豊か。

 

元々、私が恋したシビックはセダンタイプなのですが、最近のモーターショーでも発表されているハッチバックがお気に入り。

ハッチバックとは言っても、ハッチバックとセダンタイプを足して2で割ったような感じですけどね^^

 

『新型のシビックタイプRも日本への輸入があったが・・・』

さて、シビックタイプRの欧州バージョンの新型って日本へも輸入されてましたよね。

なんでも欧州版の新型シビックタイプRはFF最速の名を獲得しています。

まぁ、ホンダと言えばFFのレイアウトが得意なメーカーですし、

FRばっかりだった時代にFFを思い切って投入した日本のクルマメーカーがホンダですから。

 

本田宗一郎さんが馬車から着想を得て、FFが良い!!と勘付いたのが始まりなのだとか。

さて、そんな新型シビックタイプRが欧州から日本へ輸入されたのは限定台数のみ。

しかしながら、ここ最近に各地のモーターショーで発表されている新型シビックの

ボディ形状はハッチバックやセダンタイプがかなり目に付きます。

 

新型シビックタイプRでは限定輸入台数だけでしたが、セダンやハッチバックの新型タイプは

日本向けの仕様で大量生産&販売して欲しいですよね。

 

『ホンダの日本向け新型シビックはハッチバックがイイ!!』

最後に、上でも書きましたが、新型のシビックではハッチバックが一番イケてます。

セダンのお尻をハッチバックにしたかのような形状なのが、私にとってピンと来ましたね^^

アラフィフで感性の鈍い私かもしれませんが、若い世代の方々から見ても、

シビックの新型で一番痺れるのはハッチバックのボディではないでしょうか??

 

是非ともホンダには、日本向けにも新型シビックでハッチバックやセダンタイプを出して欲しいところ。

せっかく、新型シビックタイプRをFF最速のスペックにまで磨き上げて日本への輸入をしたのですから(限定台数でしたが泣)、

セダンやハッチバックも日本での発売して欲しいですよね。

タイプRとは違って、限定台数のみではなく通常の販売形式を取って欲しい気持ちもあります。

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