シビックセダンの中古で1.8G(MT)の評価は?試乗の思い出と共に!

シビックセダン新型が日本に投入されそうで期待が大きく膨らんでいますよね。

私の思い出としては、今では中古でしか手に入らないシビックセダンが大好き。

もちろん、新型のシビックセダン(ハッチバック的な??)も愛しています。

基本はATですが、昔に1.8GMT式シビックセダンを試乗した思い出をお届け!!

 

『中古でも美しきシビックセダン!!』

シビックセダンと聞くと私にとって、セダンの教科書的なクルマです。

セダンタイプの車はこの世にゴマンとありますが、私のセダン愛はシビックセダンだけ♪

やはり、それだけ “CIVIC” というネームバリューは私にとって特別なんですよね。

 

シビックはそこまで高級な車のグレードではなく、どちらかと言うと庶民的。

そして、大量生産もされてレア感も高くはないですが、ホンダが生んだセダンの真骨頂だと思っています。

このシビックセダンが醸し出す魅力は、中古のシビックでも永遠に健在。

私が街で見かけるシビックセダンはどれを取っても、心の琴線に触れるような美麗さを感じさせます。

シビックセダンよ、中古でも永遠なれ!!と、ついつい叫びたくなりますね笑

 

『1.8G(MT)のシビックセダンの試乗は??』

さて、私は既にアラフィフでATの方が良いと周りから言われますが、MT派なんですよね。

で、少し前に知り合いにシビックセダン1.8G(MT)の試乗をさせてもらいました。

やはり、そこで感じたのは、シビックセダンのMTとしてのバランスの良さです。

 

シフトチェンジこそMT車の醍醐味だと思っていますし、それは私だけではなく多くの人も。

そのMTとしての完成度の高さに、私はシビックセダンの1.8G(MT)の魅力を感じずにはいられません。

スポーツカーのような凄さはないですが、シビックセダンのMTから車全体としてのまとまり感がヒシヒシと伝わってくるのです。

シビックに恋をして30年以上経ってますが、20代の頃に感じたシビックセダンの香りのようなものは今でも私の心に刻まれています。

 

『思い出が蘇る中古のシビックセダン!!』

さて、上でも書いたように、中古でかなり古くなってもシビックセダンは私にとって特別。

色あせて古びた印象があるシルバーのシビックセダンをちょくちょく見かけますが、

そこには年を重ねて味が深まったシビックを感じずにはいられないです。

 

シビックセダン1.8G(MT仕様)ともなると、内装には古さを感じるかもしれませんが、

それがまた私の心をくすぐるのですよね・・・

嗚呼、かのシビックセダンのMTの感触が、新型のシビックセダン・ハッチバックでも感じられたら。

 

ホンダにはシビックセダンの新型ハッチバックを、是非とも日本にも大量生産で投入して欲しい。

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